【アナル体験談】同僚の40代巨乳人妻の尻穴を舐めまくったけど挿入はナシ!

あなたの職場に人妻はいますか?

同僚の人妻にムラムラってしたことありませんか?

今回は僕が同僚の40代巨乳人妻のアナルを舐めまくったSEX体験談をお話しします。

アナル好きの僕はアナルセックスまで狙ってたんだけど今回は失敗しました。それでもしっかりと大好きなアナルは舐めまくったし、SEXもできたのでなかなか貴重な体験だったなぁと。

同僚という興奮するシチュエーションなので官能小説代わりに是非ご覧くださいませ。


下記の記事で同僚の人妻を簡単に落とすコツを詳しく解説しています。

>>同僚の人妻を落とすコツはこちら

【アナル体験談】同僚の40代巨乳人妻の尻穴を舐めまくった

熟女アナル

今回SEXした同僚のスペックは以下のとおり。

  • S子:47歳
  • 夫あり、子ども2人(全員成人)
  • 僕の部下
  • 巨乳でややぽっちゃり
  • 巨尻
  • ショートカットで30代後半くらいに見える
  • 精神的に弱く不安定で他人の目を気にする
  • 転職しようか悩んでる

    ざっくりこんな感じの女性です。

    始まりは悩み相談から

    人の目を気にするS子は、いつも人間関係で悩んでいた。

    「あの人がこんなこと言った。嫌われてるんだろうか?」みたいな感じで、とにかくネガティブ。わりと面倒なタイプの女性です。そんなS子からこんな相談がありました。

    「人間関係に疲れたから職場を変わりたい」

    今回が初めてではないけど、面接も決まっていて行動に移してるのでいつもより本気な様子。

    「そっか。よく決めたね。どんな答えでも背中を押すからいつでも話して」

    数日後、S子から「面接を受けて採用の通知が来た」との報告を受けたんですが、浮かない表情。どうしたのか聞くと、実際面接を受けたらあまりよさそうな感じがしなかったってことらしい。でも採用になったから悩んでる。こんな感じだったかな。

    こいつマジめんどくせー!

    と心の中で叫びつつS子にこう伝えました。

    「こうやって新しい情報を得た時にまた考える。それで出した答えが正解だからしっかり悩め。考えるのをやめれば結果後悔することになるから」

    この日を境にS子から職場で相談を受けたり、LINEで相談に乗ることが増えました。さすがに業務に支障が出そうなので、面倒だけどS子を食事に誘いました。

    「職場じゃゆっくり話せないから、食事しながら話そうか」

    「わかりました。ありがとうございます」

    と日時を決め、仕事後居酒屋で話す約束をしました。

    居酒屋で口説くことを決意

    当日仕事終わりに二人で一緒に個室居酒屋へ。心なしか楽しそうなS子に対して僕は少々イラっとしてました。

    悩んでるからわざわざ時間割いたのに元気そうじゃん!

    こんな感じで居酒屋に到着。軽く飲みながらS子の話を聞くことに。

    「いつも嫌な話も黙って聞いてくれてありがとうございます」

    「いや、まぁそれが上司の仕事だからね」

    「多分これからも悩むとは思うけどやめずに頑張ろうと思います」

    「そっか。また切り替えて頑張ろうな」

    自分で答えを出してきたので、これ以上用はないと思いさっさと帰ろうとか思ってたらS子が話を続けます。

    「いつもわたしの話をいつも聞いてくれる、褒めてくれる、叱ってくれるのがすごくうれしいです。」

    「いやいやこれ上司なら普通だから。キミもこうやって後輩を育てなきゃね」

    「はい、いろいろ勉強させてください。ほんとに出会えてよかったです。」

    僕はここでハッとしました。そういえば仕事だから何とも思わなかったけど、いつも出会い系サイトで女を落とす時に使う「褒め、共感、傾聴」を自然にやってたなって気づきました。それでこのS子の反応、、、好意を持たれてるかも。

    ってことで僕もシフトチェンジし、S子を落としてSEXしてやろうとゲスイことを考えました。

    「今回は自分で考えて乗り越えたし強くなったな」

    「えー?ほんとですかぁ?」

    「イヤほんと成長した。いますごいキラキラしてるよ」

    「なんか照れますね」

    「今のほうが全然好きだな」

    「も―本気にしますよー」

    こんな感じで、S子の心をくすぐるようなことを要所要所に挟んでいきました。そして2時間経ったところで僕はS子に言いました。

    「別の店で飲み直そうか。時間大丈夫?」

    「はい。今日はとことん飲みましょう」

    この時点で店は決めてあります。いつも使うホテルまで歩いて5分のバーです。ここに二人で向かうことにしました。

    バーで一気に落としにかかる

    バーでは一気に踏み込んだ話をします。お酒も入ってるのでわりと抵抗なく話してくれました。

    「旦那さんとはうまくやってる?」

    「あんなやつのことはいいんですよ。酒がまずくなります」

    「とかいって、家では甘えてそうだよ?」

    「全然、エッチだって10年近くしてないです」

    ヨシきたっ!

    自ら下ネタにシフトさせたので一気に畳み込みます。

    「10年誰ともしてないってことはないでしょ?」

    「え?それ聞きますー?」

    「ということはあるってことね」

    「じつは何度か、、、」

    「よし、そのへんの話を詳しく聞かせてもらおうか」

    こうやってS子の性生活を少しずつ聞き出しました。

    それから1時間くらいしたところで店を出ることにしました。店を出た後はホテルのほうに向かいながら話します。

    「まだ飲める?」

    「飲みたいけどもうきついかもです」

    「お互い飲みすぎたな。ちょっと休んでから飲み直そうか」

    とか言ってる間にホテルまですぐそこの距離まで来たので、ここで少し強引に攻めます。

    「ホテルに行こう。飲めるし、話もできるし」

    「え?でもまずいんじゃ、、、」

    「大丈夫」

    そういってS子の手をとりホテルに連れ込みました。特に大きな抵抗はなかったのでまんざらでもなかったのかと。

    ホテルでアナルセックスを狙う

    ホテルに入ってすぐにS子にキスをしました。抵抗する様子もなく受け入れたのでそのまま続けます。

    「ネチャネチャ」と音を立ててお互いの舌を絡ませました。

    「んんっ、んんっ」

    少しずつS子の息づかいもいやらしくなってきます。僕はそのままS子の服の中に手を入れ、大きな胸をわしづかみにしました。

    「あぁぁっ、ダメっ」

    そんなS子を無視しブラをずらし乳首をつまむと身体をびくっとさせて感じ始めました。

    「あぁん、はずかしいぃ」

    人妻アナル

    僕はそのままS子の服を捲り上げ少し垂れた巨乳を視姦します。

    「そんなに見たら恥ずかしい」

    そういいながら顔を背けるS子の黒ずんだ乳首に吸い付きました。もうコリコリに硬くなっています。

    「あぁんんっ。気持ちいぃ」

    そしてそのままパンティのゴムに手をかけます。

    「そこはダメっ」

    そんな言葉は無視してそのままスルッとパンティを下ろすと、そこに見えたのがS子のマンコとそれを覆うマン毛、、、。かなりの剛毛でした。僕はこれを見てフル勃起しました。

    職場の同僚の秘部を見ているという何とも言えない優越感のようなものを感じました。

    まずはマンコのヒダの間に指を這わせる。ヌルっとした粘り気のある愛液が多量に出ていました。

    「めちゃくちゃ濡れてるよ」

    「いやだ。恥ずかしい」

    「グチョグチョいってるよ」

    「そんなことないです」

    そういいながら唇を噛み締め、声を出して感じるのをこらえているように感じました。

    クリトリスを指先で転がしながら濡れてるマンコに指を入れつつ乳首を吸い上げると

    「ああぁ、はぁーはぁー。そんなにしちゃダメ」

    今度はクリトリスに吸い付きます。

    「あぁん。ダメっダメっ、おかしくなっちゃう」

    「おかしくなってもいいよ。誰も見てないから」

    「すごい、気持ちいいのぉ。あぁぁんイク、イクぅーっ」

    と絶叫しながら果てたS子のアナルをじっくり責めるため四つん這いにさせました。

    いよいよアナルを責める...

    やや黒ずんでいるものの使ったことがなさそうなしわの多いキュッと閉じたアナルが丸見えで僕のチンポはギンギンでした。

    まずはアナル周辺の尻肉にそっと舌を這わせます。無言でビクッと身体を震わせたので今度はアナルに舌先で触れてみます。

    「いやっ!そこは嫌!」

    といい拒否するものの体勢を変えることなく尻を突き出したままなのでそのまま音を立てながら舐め回しました。

    「ダメ!ダメー!」

    そう言いながらも大きなお尻を押し付けてきます。僕はそれを無視してアナルに舌をめり込ませてやりました。

    「そこは汚いからダメ!」

    口では嫌がっているけど抵抗されてる感じもしなかったのでしばらく舌でのピストンを続けた後、アナルから口を離しアナルをじっくり観察すると唾液で黒光りするアナルがヒクヒクと動いています。

    「お尻の穴ヒクヒクしてるよ」

    「いや、見ないでください!恥ずかしい...」

    四つん這いでお尻を突き出してる人間が言うセリフじゃないなぁ...と思いながら隠していたローションを指にたっぷりとつけ小指をゆっくりとアナルに挿入していきました。

    「あぁーーダメェ...」

    キュッと肛門を締めるのがはっきりとわかりました。少しずつ奥に突っ込んでいくとS子の身体に急に力が入りました。

    「待って!怖い!」

    本気の訴えに感じたので一度ゆっくり指を抜くとS子はぐったりした様子でした。

    「ごめんなさい。ちょっと怖くて...」

    これから責めていこうとギンギンになっていた僕はとにかく残念でした。さすがに初めてこういう関係になった日に初めてであろうアナルプレイは無理かぁとこの日は諦めることにしました。

    ただ「ごめんなさい」というセリフは僕の期待にこたえられなかったことへの罪悪感。恐怖心を除きながら少しずつ開発していけばアナルセックスも期待できると確信したのでその日を楽しみにプレイを続けることにしました。

    アナルじゃなくても結局セックスはよかった

    S子が僕のチンポに手をやり一言。

    「ここ舐めてもいいですか?」

    「うん、舐めてよ」

    S子は僕のチンポを口に含みゆっくりと上下し始める。そしてそのフェラはだんだん激しくなり、唾液とガマン汁が混じった卑猥な音が響き渡りました。

    ジュボッ、ジュボッ

    「すごい大きい。気持ちいいですか?」

    「気持ちいいよ。もっと舐めてよ」

    そういうとS子は裏筋から玉裏まで丁寧に舐め始めた。かなり慣れてる様子でしゃぶっている。

    「フェラ上手いね。いろんな男のしゃぶってるんだね」

    「そんなことないです。気持ちよくなってほしいから」

    そういって咥えたまま離しません。

    「おちんちん入れてほしいな」

    希望通り、ギンギンになった僕のチンポをS子の卑猥なマンコに入れる時がきました。

    まずは正常位でゆっくりと挿入しました。

    粘り気のある愛液が溢れていたので、マンコがチンポにまとわりつくような感覚でした。S子の膣肉に包み込まれたチンポに快楽の波が襲い掛かってきました。

    グチョグチョ

    二人の体液が鳴らす卑猥な音に余計に興奮します。

    「はぁぁん、いい。気持ちいい」

    騎乗位→後背位(バック)→座位と体位を変えS子のマンコを突きまくりました。

    そして最後に正常位に戻ったところで僕のチンポに大きな波が押し寄せました。

    「イキそう。イっていい?」

    「わたしもイキそう。いっぱい出してください」

    マンコからチンポを抜いてお腹に出そうとしたんですが、かなりの勢いで白濁の精液ががS子の大きな胸から口元まで飛び散りました。

    「気持ちよかった。女として見てもらえてうれしかった」

    そのあと二人でシャワーを浴びて家まで帰りました。

    この日はアナルセックスまでは到達できなかったけど、今後に期待できる感じだったので内緒のエロい関係は続けていこうと思います。

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    感想・体験談募集

    今回は僕が実際に同僚の人妻を落としてセックスした体験談でしたが、アナルは舐めまくったものの挿入まで至らなかったのが残念でした。

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